茶道具いまや静香園
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飾火箸 飾り火箸 柄杓を立てて使用
茶道具 皆具 杓立 笹紋 赤楽又は青楽 佐々木松楽作 杓立て 赤楽 青楽 茶道

茶道具 皆具 杓立 笹紋 赤楽又は青楽 佐々木松楽作 杓立て 赤楽 青楽 茶道

●杓立とは…長板や台子に飾ります。
柄杓を立てて置く場所(器)として同時に火箸を立てておく場所にもなります。
柄杓を手前へ、火箸は柄杓の柄を挟んで向こうへもたせてさすそうです。
杓立のある時は柄杓は蓋置へ引かず、いつもまっすぐに杓立へさすようです。
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サイズ:画像参照
作者:佐々木松楽作
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【3代 佐々木松楽】
 祖父は京 清水坂に築用
1944年昭和19年 京都府亀岡市生まれ。
1963年昭和38年 父 2代 昭楽に師事
1983年昭和58年 3代 昭楽を継承
 【窯名・歸來窯 陶名・虚室】1996年に大徳寺管長14代・福富雪底老師より拝受
 【成雲軒】1960年に大徳寺11代管長・小田雪窓老師より拝受
1905年明治38年 京都洛中から東山・清水寺門前に居を移し、茶の湯楽焼窯『昭楽窯』を開窯いたしました
 そして今、京都の西北・亀岡の山里に窯を移
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【松楽窯】
大本教出口王仁三郎より 「松楽 の窯名を拝受
佐々木虚室・佐々木昭楽の監修指導
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箱:紙箱
備考:在庫ありの場合(注文日〜3日以内の発送可能)

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