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4.5(1,380件)
有機種子 バジル / タイバジル / ホーラーパー S 0.4g 種蒔時期 4〜8月
●品種の特徴
「タイバジル(ホーラーパー)」は、紫色の花が咲く中サイズの葉のバジルです。アニスのような甘い香りを放ち、タイのグリーンカレーには欠かせないハーブです。タイでは生のまま薬味のように利用したり、臭い消しとして魚貝類と一緒に使われます。スイートバジルの変異種です。
「バジル」はシソ科の多年草で、インドや東南アジアが原産のハーブです。およそ150種類の栽培品種があり、世界中で栽培されています。日本には江戸時代に中国から薬草として輸入されはじめましたが、料理に使われるようになったのは2000年代以降と比較的日本での歴史は浅いです。イタリア語名の「バジリコ」の名もよく知られています。
学名:Ocimum Basilicum シソ科 メボウキ属
別名:ホーラーパー
開花時期:初夏
花色・大きさ・花形:紫色・・穂状になって咲く
最終樹高:地植え:m 鉢植え:m (一年草)
栽培用途:地植え、鉢植え、プランター、家庭菜園など
植栽適地:日本全国
育てやすさ: ★★★☆☆ 育てやすい
日照条件:日なた、
耐寒性弱い、耐暑性やや強い
耐病害虫性:耐病性:普通 害虫:普通につく