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白花クリーピングタイム ホワイト(這いずる性) 3号ポット苗 ハーブ
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4.33(3件)
●品種の特徴
クリーピングタイムはその名のとおり、這うことが一番の特徴です。15cm程度の高さで、どんどんと横に広がります。 茎の先端に小さな花をつけ、手毬状、または円錐状の花序を形作ります。 クリーピンがタイムには、白からピンク、赤まで様々な入りの品種がありますが、こちらの品種は白花となります。立性のタイムよりは、香りやハーブとしての効能は薄いですが、料理やハーブティなどでも楽しめます。
蜜源植物なので、ミツバチに好まれています。
タイムは種類が多く、立ち上がり上に伸びる立性と這うように生育する匍匐性に分かれます。一般的にタイムといわれているのはコモンタイムのことです。品種によって異なりますが、春から初夏に小さな花を咲かせます。料理の他にも、花はサシェにも使うことができます。
品種によって観賞用のものもあるため、品種ごとの利用用途を確認しましょう。
学名:Thymus serphyllum シソ科 イブキジャコウソウ属
別名:ワイルドタイム、タイム、ロンギカウリス
開花時期:4〜6月
花色・大きさ・花形:白・小花(0.5cm位)・小さな花が集まって咲く